
このキャンペーンで活用するための、あなたの経験談をお寄せいただけませんか?
HIV をめぐるリアリティが共有されにくい今の環境のなかで、
そのことが、誰かのエイズ発症を止めることに役立つかもしれません。
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テーマ ・・・ HIV に感染してからの経験、相手から聞いた経験など、書きやすいテーマをお選び下さい。
1 HIVの感染を知った経験(自分/相手)
2 HIVに感染したことをカミングアウト(した/された)経験
3 時間の経過とともにHIVへの見方や生活の中で変化したこと
4 HIVをめぐる経験のなかで役立ったこと/うれしかったこと
5 その他 |
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ご自分のこと、恋人や友達のこと。セックスの相手、バーで出会った知り合い。
サークルの友達、家族のことでも結構です。また、複数の原稿を送っていただいて結構です。
[経験談の投稿は、下記の説明を必ずお読みいただいてからお願いいたします。]
投稿方法
下記の投稿フォームからお送り下さい。
投稿していただく際、あなたがどんな人なのか、どんなコンディションなのか、 HIV を告知されてどのくらい経つのかなど、ヒントを書いていただけるとありがたいです。そのことで、経験談を読む人が「どんな人がこの経験談を書いているのか」が伝わりやすくなると思います。
年齢、居住地、性別、セクシュアリティについては必ず選択してください。(「答えたくない」という選択肢もあります。)
あなたのプライバシーは守ります。お寄せいただいたアドレス、個人情報は、担当スタッフのみが確認し、他のスタッフは本文のみを共有します。
ご質問などございましたら、下記問い合わせ先までメールをお送りください。
お寄せいただいた文章の掲載について
お寄せいただいた文章は、内容によって加工させていただくことがあります。
加えて、お送りいただいた原稿全てを掲載するとは限りませんので、あらかじめご了承ください。
お寄せいただいた文章は「エイズ予防のための戦略研究」 MSM首都圏グループ 「できる!」キャンペーン係が確認させていただき、このサイト上で紹介させていただきます。
また、お寄せいただいた文章の中から、冊子、ポスター、webサイトなどで利用させていただくことがあります。
受付、問い合わせ
「エイズ予防のための戦略研究」 MSM首都圏グループ 「できる!」キャンペーン係
(担当 ; 砂川、生島)
e-mail: dekiru@real-lt.net
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